バッチフラワーレメディー/セントーリーについて |
![]() 2006.09.21 Thursday
![]() こんにちは、 きれい通販USAの大野です。(^▽^ 今日は、昨日に続けて日記が書けるので、嬉しいです♪♪ といいながら、書き終わらずに途中で寝くなったらどうしよう・・・・( ̄o ̄* 少々、不安ですが、 美味しいほうじ茶でも飲んで目を覚まします。 (と宣言したにも関わらず睡魔にかてませんでした。) ていうか、ほうじ茶っていうのがおばさんっぽい??? なぜ、ほうじ茶かというと、 皆様は、今まで自分の意思に逆らう、他の意思みたいなもの感じたことありますか? 私は、時折感じるのですが、 特に今まで、有無を言わすに、自分の意思とは関係なく 従うことになった出来事が、愛用していた嗜好品に関して3回あります。 まずは、喫煙です。 20代は、大人ぶってタバコを吸っていた事があるのです。 ジタンや細まきタバコなどなど、 今思うと相当、口の中がタバコ臭かったのではないかと・・・・(;一一) それが、自分の意思に反して、ある日タバコが全く吸えない (-д-;)??? 吸いたくても、気分が悪くなって吸えない (-д-;)!! それでも、いつものように喫煙しようとすると、生唾がでてくる!! ( ̄□ ̄=)(妊娠ではありませんよ) 「もう止めなさい!」という声が聞こえるような、 強制的に止めさせられるような、 それ以来、喫煙とはご縁がなくなってしまいました。 苦労して禁煙をしている方には、大変申し訳ないのですが、 禁煙に、お金も時間もまったくかかっていません。 苦労なく禁煙ができた私は、今思うとラッキーです。 そして、次に、お酒、 これも、20代〜30代は、浴びるように嗜むこともしばしばあったのですが、 これまた、ある日をさかいに、体がアルコールを受け付けなくなる ( ̄□ ̄|||)!! お酒が嗜めなくなってしまったのです。 飲酒すると、とてつもなく気持ちが悪くなる。 ( ̄□ ̄=)(妊娠ではありませんよ。) このときに、タバコを止めさせられた事を思い出し、 同じことが起きている??? のではと・・・・・・ 「あれ〜〜、お酒も止めろって事なの」 って感じでしょうか、 このときも、 「もう止めましょう!貴方のためです。」という 言葉のようなものが、心の中で聞こえました。 そして、次がコーヒー。 コーヒー好きで、寝る前でもコーヒーを飲んでから寝るのが大好き。カフェインの影響なし。 スターバックのマメを挽いてコーヒーを入れるのが毎日の楽しみだったのですが、 これも、ある日、一口でもコーヒーを飲むと気分が悪い (ノ゚Д゚ヽ|||そ…そんなぁ〜〜 「ウソでしょ〜〜〜ッツ、コーヒーも」て感じですが、 逆らって、それでもコーヒーを飲んでみたのですが、もう大変、 気持ちが悪く、寝込んでしまうほどでした。(≧Д≦) それまでしてコーヒーを飲む必要はなにのですが、習慣になっているから やっぱり飲みたい(-д-;)!!! このときも、 「もう止めなさい!!」という声を感じ、 自分の体なのに自分の思うようにならないことを再度経験しました。 結局、体に負担のかかることは、 少しずつ取り上げられていく感じでしょうか。 (^_^; 最初はなんと、強制的、なんと横暴的な・・・・ と思ったのですが、 私の身体を気使い、見守っている存在を感じたのです。 (>人<) 感謝!感謝! それだったら、何を飲んだらいいの???? って事で、今は、ほうじ茶。 香ばしい香りと味に、はまっています。 おばさんっぽいですか〜〜〜〜σ(^◇^;) 私達は、好き勝手に、自分の体や人生をコントロールしているように思うのですが、 私達にとって危険なことや人生の大切な変わり目などで、 見守ってくれている 目には見えない存在を、私は感じています。 (>人<)〜アリガトウゴザイマス ほとんどの人は、何かしら感じても、まじめに受け取らず、無視したり、 心の声に耳を傾けないため、 せっかくのメッセージを聞き逃していることが多いのですね。 そして、あまり嬉しくない事態や状況になったり、大病になってから、 「もしかして、あの時感じたのは・・・・・」とか、 「そういえば、胸騒ぎがあったような」 と思い出すことがあるのです。 「あの時に、素直に心の声に従っていたら」とか 後悔をするのですが、それでは遅すぎますね。 ┐(´ー`)┌ もったいないことだと思います。 私は、心の声に耳を傾けることの大切さを実感しています。 また、人間は自分で生きているのではなく、生かされていると感じています。 そして、生かされていることに心より感謝をしています。 バッチフラワーのレメディーには、 自分の心の傾向性を緩和し、心の声に素直に耳を傾けられるように導いてくれる 効用があると思います。 病気は、何らかの心の作用で起こるとも言われています。 自分の心の傾向性を知り、マイナスの部分を修正していくにも、 ぜひバッチフラワーレメディーをお役立てくださいましたら、幸いです。 というわけで、 前置きが長くなりましたが、 本日は、バッチフラワーレメディー38種類の4番目、 「セントーリー」について、いっしょに学んでいきましょう (*^▽^*) *:。.:*:・'゜☆。.:*:・'*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜
セントーリーは、和名が「セントーリー??」、学名は「Centaurium umbellatum」です。 セントリーは、 自発的決定能力と自己実現という要素と関連しています。 しかし、セントーリーがマイナス状態になると、自分の意思を表現できなくなります。 セントーリーの特徴が現れている子供は、快活な性格で、誉められたり、 けなされたりすることに敏感です。 手のかからない子供なのですが、問題があるとすると、 他の子供に簡単に利用されてしまったり、 時に、わけも無くいじめの対象になりえることです。 大人になると、生来の人の良さのため、人に利用されたり、 他人を利己的な目的で利用しようとする人の犠牲になりやすく、 人を助ける事を自分からかって出ては、 働きすぎや疲労感で不満が出てくることがあります。 いわゆる、人に対して、嫌と言えないことを自覚しています。 しかし、他の人ばかりに奉仕して、 人生における自分の使命を果たしていないことに気がついておらず、 自分の状態を少しも苦痛だと思っていない場合がほとんどです。 ・自分を犠牲にして病気の家族の為に結婚できない娘は、セントーリーのケース。 ・本当は他の職種につきたかったのに、父親に説得され同族会社を継ぐことになった息子。 ・マザコンの夫の望みにこたえる為に盲目的に夫の気まぐれに付き合い、 自分の欲求を抑制している奥さん こんなケースは、セントーリーがおすすめです。 セントーリーのエネルギーは、 人間の中に潜在する江食えるぎーを凝縮して安定させ、 私達の本来の意思を取り戻すのを助けます。 感覚が敏感な方は、セントーリーを初めて摂ったとき、 身体の両側から身体の中心に向かって強力な感覚が沸いてきて、 それがひとつとなるような感覚を感じ取るようです。 セントーリーの性質がプラスに現れてくると、 人は、献身や奉仕という素晴らしい徳を、本当の意味で生かすことができるようになります。 自分を害するような献身や奉仕には、「ノー」といえるような人になるでしょう。 自分の人格を放棄することなく、集団に参加でき、その中にとけ込むことができます。 病気が長引いて、自分の為に何もできないほど弱っているときは、セントーリー摂りましょう。 心身に新たな活力が沸いてくるかもしれません。 セントーリーが効く人のタイプは、 意志が弱く、他人の希望に応えようとしすぎる。 人がよく、他人に利用されやすい。嫌と言えない。 セントーリーのエネルギーが滞ると起こる症候は、 このような方が フラワーレメディーのセント−リーを摂ることにより、みられる変化は、 ・自分の意思をはっきりと示すことができるようになる。 ・必要なときに「ノー」と言えるようになる。 ・集団にうまく溶け込むことができるが、自分のアンデンティティは保っていられる。 ・自分の内面の目的に従って、懸命なやり方で、他の人の為になることをする。 ・自分の真の使命に従って生きることができるようになる。 以上ですが、いかがですか? 自分の中に、セントーリーのマイナス面を見つけることができますか? 家族の中に、お子様の中に、セントーリーのマイナス面を感じたらお試し下さい。 この頃、息子が、娘がなんだかいじめに合っているみたい、と感じたら、 手遅れにならない前に、まずセントーリーレメディーを試してみましょう。 いじめは、当然、いじめる方が悪いのですが、 いじめられる方が、いじめられやすい雰囲気を出している場合もあるのです。 いじめる相手を責めるのは簡単ですが、責めても問題は解決しません。 いじめている相手を変えようとするのは至難の業です。 ですので、 お子様から発しているかもしれないセントーリーのマイナスエネルギーを取り除いて、 いじめを受け付けない、自然に跳ね返すようなエネルギーをお子様に付けるのが、 いじめを引きつけない雰囲気を身に付けるのが、 いじめに対する対処法の早道です。 もし、お子様が、受けているいじめで、悩んでいるようでしたら、 毎朝晩、セントーリーと、できたらレスキューレメディーを一緒に飲み物混ぜて、 お子様に勧めてみてください。 レメディーが入っているなんて言わないでもいいですよ。 そこは、母親の愛情と智恵で対処して下さい。 お子様が自信を回復して、元気になる事を願っているのは、 どの母親でも同じ。 きっと、子供自身が乗り越えるエネルギーを持てるようになることでしょう。 レメディー・調合瓶の使い方 調合瓶を使用する場合は、レメディー液を2〜4滴、調合瓶に入れ、水を加えます。 この調合瓶の薄めた液を1回4滴、1日4回使います。 単品でも、他のレメディーと混ぜてもご使用いただけます。 他のレメディーと併用する時は、7種類までにしましょう。 使用量は、各レメディー2滴づつです。 多くの種類を一度に併用すると、どのレメディーが、どのように作用しているのかわかりにくく、 また、1つ1つのレメディーの効用が薄れるとも言われています。 まずは、3〜4種類に絞って、自分に合う調合液を試してみましょう。 もちろん、1種類だけでもかまいません。 種類が少ないほど、用いたレメディーの効用が、どのように働いているのか、わかります。 ということは、自分に必要でないレメディーもわかります。 摂り方ですが、水やその他の液体が無い時は、直接、レメディー液を飲んでもいいですよ。 ただ、濃い原液だからといって、効用が強いわけではありません。もったいない使い方ですね。 調合液を使った方が、レメディーが長持ちしますので、こちらの方がお奨めです。 当社運営店舗サイトからご注文(レメディー5種類以上の注文)には、 バッチフラワー調合瓶30mlをプレゼントさせていただいております。 ラベルも4回使えますので、重宝します。 以上が本日の内容でした。 最後まで読んでくださって有難うございます。 <(_ _)><(_ _)><(_ _)> 尚、当店のレメディーは、バッチフラワー販売元、ネルソンバッチから 直接仕入れている、イギリス製のレメディーです。 成分は、保存液のブランディーと花のエッセンスのみです。 保存料としてのアルコールを気にする方もおられますが、 ご使用の際、調合瓶30mlに2滴のレメディーを入れて調合液を作り (アルコール度数は0.16%ぐらいになります) その調合液4滴を、コップ一杯の水やジュースに入れますので、 アルコール分は、検出できないほど薄く、味も感じられなくなります。 (アルコール度数は0.0001%にもならないと思います。) お子様へのご利用も問題はありません。 本日の内容は、「バッチの花治療/その理論と実際」を 参考書とさせていただきました。 もっと、バッチフラワーレメディーの事を知りたい人は こちらをどうぞ♪♪ 毎日1種類ずつ、詳しく日記に書いてきますが、 そんなの待っていられないという方は、 バッチフラワーレメディーに関した本を1冊もっていると便利ですね。 |
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